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miniドングリ

 組合の方で,福島の子どもたちに生活科や図工などで放射能の影響の少ない木の実を使ってもらおうということで,ドングリを集めることになった。ウチの職場では組合員はボクひとりだけれど,職員に呼びかけるためにビラを作った。ついでに,岩手に行ったときの報告資料もつけて渡そうと思って,A5判に改訂して印刷。

 『一太郎』には「冊子印刷」という機能があって,それで印刷すると,出てきたA4用紙をまとまりで半分に折れば,A5判の冊子ができあがりとなる。これはなかなか便利な機能で,サークルの資料もエッセイ的なものはこれでプリントアウトしている。実はこれがやりたくて,春に両面印刷可能なレーザープリンタを買った。
 残念ながら自動両面印刷はA4判しかできないので,冊子印刷は必然的にその半分のA5判となる。授業記録になると,B5判の方が作りやすいような気がするのだが,『たのしい授業』はB6判なんだよなぁ。単に慣れの問題なのかもしれないけどね。
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 運動会。
 スッキリした天気で,スムーズに流れていった。
 放送はバッチリ。
 用具も子どもたちがよく動いた。

 4年生以上の阿波踊りも,すごく上手い(ボクはよう教えんけど…(^_^;))。

 時間をかけて修復した騎馬戦用の大将のかぶり物もいい感じだった。
 後片付けも,保護者がよく協力してくれてスッキリと終了。

 一眼レフをK頭さんに使ってもらったけど,子どもたちのいい顔満載だった。
 これを見ただけで,バッチリの1日だったことが見てとれる。
 スライドショーにして給食の時間に流したいなあと,またまた仕事を増やしてしまうバカな私…(-_-;)

 これまでに経験した運動会のなかでもかなり上位に入る一日だったな。
mini塗れた

 先日色をつけた月の模型に穴を開けて,フラフープにボルトでとめてみた。
 穴を少し大きめにする必要があり,それは,運動会が終わったらドリルの力を借りることにした。

 もうちょっと簡単にできるようになるといいなあ。

 日曜日に運動会本番を控え,午後から準備。
 といっても,もうテントは立っているので,外回りは万国旗を張るぐらい。

 ボクは,用具の方の確認をしたけれど,事前にチェック表にまとめたりしたので,さほど時間をとらずに終わってしまった。
 簡単に進みすぎて,逆に「これでホントに大丈夫なの?」と不安になったりするのがおかしい。

 とにかく,本番を待つのみとなった。
miniipad対応

 子どもたちに見せようと思って,NHK学校放送のページを開いていたら,ipad・iphoneの「サファリ」でも視聴ができるとの表記を発見!
 で,試してみたらバッチリ。

 これまで,フラッシュにも対応したアプリを使っていたが,これで適用範囲が広がる。
 APPLEの方がフラッシュに対応するように変化するかと思っていたけれど,結果は逆になってきているな。
 おもしろい現象だ。
mini半球塗り

 月の模型づくりのために,発泡球に色塗り。
 作業自体は昨日始めたのだけれど,今日は,半分に塗り分ける分の作業。

 ホームセンターで塗装のはみ出し防止テープを買ってきて,黄色に塗った発泡球に貼る。発泡球にはちょうど半分のところに線が入っているので,それに合わせてていねいに貼ればOK。
 そのあと,黒い塗料を重ね塗り。黒はどうしても塗りむらができるので,二度塗りする必要があるので,一度塗って,表面が乾いたら二度目を重ねた。

 今回失敗したのは,黄色を塗ってよく乾燥させなかったこと。黒がある程度乾燥してテープをはがしたら,黄色の塗料が一部はがれてしまった。今回使ったのは夏のわくわくで使ったあまりだったので,表面に被膜を張るように色がつく塗料だった。余分を作っておいたので,代わりが利いてよかった。

 しばらく乾燥させたら,フープに固定する予定。
 そのためのボルトとナットも,昨日の帰りに「コーナンプロ」で購入済み。
miniねじ購入
miniもし原印刷

 4年生でする予定の《もしも原子がみえたなら》を印刷するため,出勤。
 春に6年生とやったし,夏のわくわくでも授業をさせてもらったから,次の2クラスで今年5回授業することになる。たぶん5年生でもやるだろうから,6回になるかな?

 こういうのは,理科専科の役得なんだろうな。


 今日は朝から四国大学。
 和哉君が岡山の山田さんを招いて研究会を企画。
 この授業は「いつかやりたい」と思っていたので,即座に申し込んだ。

mini対数グラフ

 今回,初めて片対数グラフを描いた。
 対数はわからなくても,これでグラフを描くと,見えてくるものがあっておもしろい。

 やりたいという気持ちがさらに強くなった。
 これは,哲学の授業書だな。

 山田さん,和哉君,小野さん,ありがとう。


 サークル定例会。
 参加者は小野さん,香川から市原さん,岡本の3人。

 はじめに,「教育課程」に持っていった資料と,香川のTさんが退職されたことにかかわってボク自身が仮説実験授業にかかわってからのことをふり返った資料を報告。あまり外には出せない内容だけれど,近い人たちには伝えておくべきことも含めて資料にさせてもらった。ボクたちのサークルも,18年が過ぎたんだなあとちょっと感慨深い。

 続いて,市原さんから夏に参加したさまざまな会について話を聞かせてもらった。

miniIMG_9958.jpg
 これは,四国大学でのわくわく科学教室で,「1億倍にすると…」の場面で使ったもの。こういうのを作っておくといいなあ。

mini安藤さん考案
 これは,高知のAさんが考案したというおもちゃ。コイル状に巻いたアルミニウムの針金を伸ばして,短く切ったストローを配色を工夫して並べる。ストローがはずれないように針金の両端を折り返したら,ストローを落として遊ぶ。単純だけど,しばらく眺めて楽しめそう。

 予定していた《はじめての世界史》は,次回に持ち越し。
 運動会が終わったら,ボクもそろそろ授業書をスタートしよう。

 金曜日にひと山越えたけれど,今週からは運動会に向けて動くことに…。
 放送と用具という,運動会における重要ポジションがドッカと背中に乗ってしまった…(^_^;)

 といっても,放送の方は機器の設定だけなのだけれど,なにせ昨年度は音響がヒドくて,事後のアンケートで多数の保護者がそのことを書いたらしい。施設の問題であるのはたしかだけれど,いくら予行がなくても,事前にテストぐらいするのがふつうだろうと思って,うちも一言書かせてもらった。さすがに,直後に機器自体が新調されたのだけれど,運動会で使うのは今回が初めて…。それが,設置から調整までボクに回ってくることになってしまった。
 ということで,今週中に重いスピーカーを引っぱり出して,テストしなければならない。

 去年まで,運動会では仕事らしい仕事を任されずにカメラをもってフラフラしていたので,なんだか新鮮な気持ちで運動会を迎えようとしている。
歴史の見方考え方 (いたずら博士の科学教室 3)歴史の見方考え方 (いたずら博士の科学教室 3)
(1986/04/07)
板倉 聖宣

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 改めて読み直し始めたけれど,これまでに何度も読み返したはずなのに,内容のかなりの部分は記憶から飛んでしまっている…(^_^;)
 でも,そういうもんなのだろう。赤鉛筆を重ねて入れながら,読み返している。
mini20130916ガリ本_2

林さんの「あとがき」から
「教師は人を元気にするのが仕事です。自分の仕事が人に明るさをもたすことほどうれしいことはありません。《日本歴史入門》の授業書には,〈時代の変わり目を明るくたくましく生きる人々の姿〉が描かれています。社会を,時代を支えているのは人々の日々の生産活動です。ぼくの仮説実験授業の1時間1時間が子どもたちの明るさや元気さを少しでも支えることにつながればいいなあ,そんなことを思いながら,新年の授業を始めたいと思っています。」

 このことが伝えられたらいいなあ。


 金曜日に聞いた合唱の映像編集。
 今使っているMacはそれなりのスペックのものを選んだので,編集作業自体は気持ちよく進む。前に使っていたPCもそれほどスペックが低かったわけではないけれど,編集中にソフトがフリーズすることがちょくちょくあった。ソフトとの相性の問題もあるとは思うが,Macにしてからはそういうことは皆無。

 ところが,そのままDVDに焼くと,ボンヤリとした映像になってしまう。
 ネットであれこれ調べて,一旦高解像度のファイルに書き出してから「焼き専用」のアプリで焼くとマシになるらしい…ということを知ったので試してみた。たしかにそのとおりで映像自体は鮮明になった。が,これでは設定したメニューなどがダメになってしまう…(-。-;)
 一番いいのは,ブルーレイディスクを手に入れることなんだろうな。値段も下がっているし,そうしよう。
 そうなると,プレイヤーも必要になるんだな…。
mini20130913新国立劇場

 今日は,文化庁の事業で新国立劇場合唱団のみなさんが来校。
 2時間ほどの公演を子どもたちとたのしませていただいた。

 ボクは一応「担当者」ということで,この3日間ほどこの会場準備にかかりきり。
 何せ,体育館ができて十数年間の歴史で初めて舞台袖を空にして掃除をしたのだから,なかなか大変だった…(^_^;)
 もちろん,大物の移動は6年生の子どもたちの力を借りたのだけれど,職員数が少ないうちの状態では,あまり「お願い」をできる状況ではないので,ひとりでコツコツと会場設営の作業を進めた。
 というか,人に動いてもらうほど先を見越して動けたわけではないので仕方がなかっただけの話。手探りの作業ってそんなもの。逆に手伝ってもらうと自分のリズムが崩れてイライラしてしまうし…。「なんで声をかけないんだ!」とよくおしかりを受けるのだけれど,性分だから仕方がない。でも,この作業をしたおかげで,先日の大雨で壁から雨水が漏れ込んでいるのを発見したり,体育館の整理ができたり…でよかったんじゃないかな。

 体育館だから,音響面ではあまりいい環境ではないと思うのだけれど,プロの声に聞き入ってしまった。
 ふだん音楽には疎いボクでも,「これならお金払って新国立劇場に行く値打ちがあるなあ」と思うほど…。

 7月に4人の団員の方に来ていただいたワークショップのときも,歌声と手際の見事さに見とれてしまった。一つひとつの指示が的確で,それによって子どもたちの歌声が変わっていくのが目に見える。1時間1時間の授業がこんなに見事に進められたらいいなあと思いながら,「ふだん,子どもたちとふれあっているわけでもない人たちがこうなんだから,ボクたちはもっと力をつけなきゃいけない…」なんて考え込んでしまった。

 今回の公演は,それ以上に「本物の凄み」を見せつけられた。
 やっぱり,プロはすごいわ。
 ドタバタした3日間だったけれど,そんなものは吹いて飛ぶ値打ちのある時間をすごさせてもらった。
 2学期初めてのクラブ。
 直前まで作業をしていたために,理科室に入って子どもたちの出席を確認したあと,ちょっと水分補給に行っている間に,子どもたちが「2学期のめあて」とやらを決めていた。「科学をたのしもう!」だって\(^O^)/

 今回は,前回からの続きで,ライトスコープを使って,《30倍の世界》のプレパラートを予想を立てながら見ていった。
 それが終わったので,「校内を回って好きなものを見てきていいよ」と言ったら,子どもたちはうれしそうに理科室を飛びだしていった。「これはおもしろいというのを見つけてきてね」とつけたしておいたら,戻ってきてから「トイレットペーパー」とか「じゅうたん」とか「通路のコンクリート」とかを報告してくれた(^_^)b

 次回から《虹と光》を始める予定。
 朝,体が起きずに昼まで爆睡。
 体はちょっと疲労気味…。

 今日は仕事に行こうと思っていたのだけれど,方針転換で散髪と靴を買いに出かけた。
 最初,いつもの散髪屋に行くと,駐車場が満杯だったので,先に靴を買いに行くことにした。

 今回はスニーカーを購入。
 これまで履いていたN社のランニングシューズの底がペロリと剥がれてしまったので,その代わりを求めた。
 今回は,整体で言われた「日本人の足に合っているのは日本製」(これがホンマかどうかは知らない)という言葉に乗っかって,A社の製品を選んだ。このメーカーがA社になったのはボクが大学生の頃だったかな? それまではOTというブランドでスポーツシューズを作っていた。今回買ったのもそのOTブランドの物。現在の製品の機能性はないのだろうけれど,なんとなく懐かしくて…σ(^◇^;)

 夏休み前半まではいい具合に体が絞れてきていたのに,後半の自堕落な生活のせいで元の木阿弥状態…(-.-#)
 涼しくなってきたのを機会にまた少し体を動かそうと思っている。この靴では本格的にランニングとはいかないだろうけれど,カメラを持ってウロウロするのにはこれぐらいがいいような気がする。

 シューズショップを出て,さっきの散髪屋に行くと,ちょうど1台分駐車場が空いていた。
 「ラッキー」とばかりに店に入ると,先客が3人。ちょうど3時間待って,自分の調髪に1時間。都合4時間を店で過ごした。ここは以前に通っていた店が閉じられた頃に開店した店で,当初は客も少なくて待ち時間も少なかったけれど,最近は毎回長い待ち時間を必要とする。ふだん読まない週刊誌を読んだり,メールチェックをしたりするのだけれど,それでも3時間はちょっと長い。店主も店もいい感じなので,他に行く気はないのだけれど,次からは平日の夕方にでも行くかな。

 明日は仕事に行って,いくつか片付けておかなければならないものがある。
 そろそろ授業書の準備もしないとな…。
 勤務時間を終えて,今日はそそくさと職場を出た。
 今日は,運動会の激励に前任校を訪問。

 久々に入った職員室は,相も変わらず慌ただしい様子で,懐かしさを感じさせながら,でもやっぱりボクは他校の人間になったのだということを改めて認識させてくれた。
 かつての同僚たちから温かく迎えてもらい,コーヒーなどいただきながら,事務さんから,最近起こった一大事件を聞かされて,似たようなことがうちにもあったけれど,未然に大惨事を防ぐことができたことにホッとする。そんなになったら大変だった。やっぱり,機械はどこかでダメになる。

 ひとしきり話をして,区切りのいいところで退散させてもらった。
 この時間に来たのは正解だった。

 懐かしい空気に触れながら,穏やかな今を思う。
 なんだか退屈で,逆にイライラしてしまう毎日。
 贅沢だと言われてしまいそうだけれど,やっぱりボクはここでは長くいられそうにない。
 なんだか久しぶりに雨のない一日。
 授業はしているものの,その他の時間はなんだか手持ちぶさた。

 で,昨日から校区の地図をデジタル化している。
 自分が生まれ育った地域ではあるけれど,昨日の大雨の際,子どもたちがどの道を通って学校に来ているのかが把握されておらず,「これはまずい」と思ったので,K頭さんがバタバタしている隣でその作業を飄々と進めた。その最中に道路が数カ所冠水しているという話が入ったので,そういった情報も共有化できるようにしておいた方がいいと思ったのだ。それに,これを作っておくと,中学年で校外学習に出ていくときのマップづくりにも役に立つだろうという見通しもある。このついでに『Illustrator』の操作に慣れるという,まさに一石数鳥の仕事。

 ボクがしなければならないというものではないけれど,ボクがやらなければ誰も手をつけることがないだろうから,やっちゃうことにした。できるところから手をつけていかないと,学校というところは誰か詳しい人間におんぶに抱っこで,その人がしなくていいようなことまで一人の人間に集中してしまうという状況からいつまでも抜け出すことができないままになってしまう。そうなってしまうと,日常的に1人の人間に仕事が集中してしまうだけでなく,その人間がいなくなったときに大変困った事態が生まれてしまう。それは組織として非常にまずい状況だ。
 これも,ボクが心配するべきことではないことなのだけれど,気をつけておかないと,自分に火の粉がふりかかってくる可能性が大。そうならないために,ちょっと手間はかかっても共有化できるものはどんどんすすめて,先手を打つことが自分の身を護ることになるというのは前の職場で得た教訓。

 で,幾つかのパターンの1枚物の校区地図ができあがった。
 「なかなかやるな」と自画自賛していたのだけれど,ふと,「こんなことやってるから「教務」なんかさせられてしまうんだろうな…」(-_-#)と気がついてしまった。でも,気づいてしまうんだから仕方がないんだよなと自分を慰めているところ(-.-;)y-゜゜
 今日は,大雨のために下校時刻を早めることになった。
 というか,校区内のあちこちで冠水が見られたので,安全確保のために保護者に迎えに来てもらった。
 メールで伝えた時刻から30分あまりで200人の子どもがすべて保護者と下校することができるというのは,うちの校区のすごいところだな。

miniプリンタヘッド

 家に帰ったらアマゾンから荷物が届いていた。
 プリンタの買い換えを考えていたのだけれど,この機種はプリンタヘッドが交換できるタイプであることを思いだした。アマゾンで検索すると,適合するヘッドが手に入ることが分かったので,昨日注文した。
 それが,今日の悪天候の中届いた。ありがたいことだ。

 早速ヘッドを交換して,テストプリント。
 無事に印刷できた。写真画質で考えると,鮮明さや発色には難ありなのだけれど,授業に使う掲示物ぐらいなら十分。もうしばらくこのプリンタにがんばってもらうことにした。
 本当は,新しい機種をあれこれ選定していたのだけれど,最近の製品はインクの消費が激しいのと,背面からの給紙ができないものが増えてきているので,どうかな?と思って,購入を躊躇した結果こうなった。
 この前買ったブラザーのモノクロレーザープリンタはいい買い物をしたと思うけれど,維持費が安くつくカラーインクジェットは無いものかいな…(^_^;)
mini理科室スピーカー

 理科室に設置しているスピーカーからの音がボンヤリボワボワだったので,もうちょっとマシな音にならないかと調べてみた。

 これまでは,床にベタ置き状態。
 まずはその位置を高くしてみることに…。
 スタンドを購入することも考えたが,無駄遣いはやめて,まずは余っている机を持ってきて,高さを調節して黒板の両サイドに設置。壁から少し離した位置に煉瓦を置いて(本当はこれもよくないらしいけど…)その上に少し内向きにスピーカーを置いてみた。
 ただそれだけのことだけれど,音がちがうのが不思議。あと10㎝高くできたらいいんだろうなあ。
 でも,とりあえずは今回お金を使わずに正解。

 そのあとの授業でNHKの学校放送を視聴したけれど,以前のモヤモヤした音がスッキリとして聞き取りやすくなった(気がする)。
 エアコンが入って暗幕が張れるようになったので,プロジェクタの映像もはっきり見えていい感じ。
 二学期のスタート。
 学校に子どもたちが戻ってきた。

 やっぱり,子どもたちがいてこその学校だ。
 今日は授業はなかったけれど,ガラ〜ンとしていた校舎が活気づいていい。

 また,がんばろうと思える。
 夏休み最後の一日は,丸々自宅で過ごした。
 予定どおり,PTAの作業は中止となった。
 池の掃除,独自に済ませておいて正解(^_^)b

 ボーッとしていたら,あれこれと思い浮かぶことがあって,コンピュータを起動。
 資料を書き出したらそれに集中してしまって,ふと気がついたら,先週見逃してしまった『半沢直樹』の再放送も,科学史学会の板倉講演のweb中継も終わってしまっていた。残念…。

 明日から学校が始まるので,規則正しい生活にもどさないと…。早寝を心がけよう。
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プロフィール

岡本賢司(オカケン)

Author:岡本賢司(オカケン)
徳島で小学校の教員をしています。
仮説実験授業研究会会員。
徳島楽しい授業の会。

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