HOME   »   仮説実験授業・たのしい授業  »  徳島楽しい授業の会20130518
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 若い人たちが来てくれているので,今回は「タイル」をとりあげた。
 あらためて学ぶことはボクたち経験を重ねた人間にとっても,有意義だ。
 途中で小野さんから鈴木筆太郎の「数教盤」の話をしてもらった。
 『たのしい授業』に掲載されたものを読んだつもりだったけれど,すっかり頭から飛んでしまっていて,とても新鮮な気持ちで聞かせてもらった。「背景」については小野さんのいうとおりで,あるとないとで大違いだ。今回はめずらしく井上さんがメモをとったりしていたので,2年生の授業で何かつながることがあったのかもしれない。
 「家に帰ったら,もう一度『たのしい授業』に掲載された論文を読もう!」と思った。

 そのあと,《空気と水》を軽ーく体験。
 感想聞く余裕がなかったけど,Iさん,どうだったかな?

 しばらくこういうパターンの会になるかな。
 さて,次回は何の授業書にしよう。
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