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 5年生の《溶解》。
 いよいよ,水に溶けたものがどうなっているのかが明らかになってきました。
 ここで「分子」とか「イオン」という言葉が出てくるので,分子模型を見せながら説明をしていきます。

 6年生,4年生ともすでに《もしも原子がみえたなら》の授業をしていますが,5年生はまだ。
 《溶解》で原子論との出会いということになります。
 この出会いも,なかなかというより,とてもいい感じです。
 《もしも原子がみえたなら》はこのあと授業する予定。それがさらにたのしみになりました。
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プロフィール

岡本賢司(オカケン)

Author:岡本賢司(オカケン)
徳島で小学校の教員をしています。
仮説実験授業研究会会員。
徳島楽しい授業の会。

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